見つめていこう、川崎の自然  川崎の野生生物  【2019/7】

哺乳類
アライグマ科
イタチ科
イヌ科(タヌキ)
ジャコウネコ科(ハクビシン)

鳥類
カモ目カモ科
カイツブリ目カイツブリ科
ハト目ハト科
ウ科
ペリカン目サギ科
クイナ科
カッコウ目カッコウ科
ヨタカ目ヨタカ科
アマツバメ目アマツバメ科
チドリ目チドリ科
シギ科
タマシギ科
カモメ科
タカ目ミサゴ科
タカ目タカ科
フクロウ目フクロウ科
ブッポウソウ目カワセミ科
キツツキ目キツツキ科
ハヤブサ目ハヤブサ科
スズメ目カササギヒタキ科
スズメ目モズ科
スズメ目カラス科
スズメ目キクイタダキ科
スズメ目シジュウカラ科
スズメ目ヒバリ科
スズメ目ツバメ科
スズメ目ヒヨドリ科
スズメ目ウグイス科
スズメ目エナガ科
スズメ目ムシクイ科
スズメ目メジロ科
スズメ目センニュウ科
スズメ目ヨシキリ科
スズメ目セッカ科
スズメ目レンジャク科
スズメ目ミソサザイ科
スズメ目ムクドリ科
スズメ目ヒタキ科
スズメ目イワヒバリ科
スズメ目スズメ科
スズメ目セキレイ科
スズメ目アトリ科
スズメ目ホオジロ科
外来種キジ目キジ科
外来種インコ目インコ科
外来種スズメ目チメドリ科

魚類
●ホトケドジョウ(神EN)(環EN)
淡水貝

陸貝

クモ類
アシナガグモ科
カニグモ科
キシダグモ科
コガネグモ科
ササグモ科

爬虫類
ヘビの仲間(ヘビ亜目ナミヘビ科)
トカゲ亜目

両生類

エビ類

鱗翅目(チョウ)
アゲハチョウ科
シジミチョウ科 15種
シロチョウ科
セセリチョウ科
タテハチョウ科

鱗翅目(ガ)
シャクガ科
シャチホコガ科
スズメガ科
セミヤドリガ科
ハマキガ科
マダラガ科
ヤガ科
ヤママユガ科

トンボ目
アオイトトンボ科 2 種
イトトンボ科
トンボ科 12 種
オニヤンマ科 1 種
ヤンマ科 2 種
サナエトンボ科 3 種

甲虫類
カミキリムシ科
ゲンゴロウ科
コガネムシ科
ゴミムシダマシ科
コメツキムシ科
ゾウムシ科
タマムシ科
ナガハナノミ科
ホタル科

カメムシ目
ウンカ科
カメムシ科
キンカメムシ科
ヘリカメムシ科
マツモムシ科
アメンボ科
セミ科

カマキリ目
カマキリ科

シリアゲムシ目
シリアゲムシ科

バッタ目
イナゴ科
バッタ科
キリギリス科
ケラ科

ハチ目
スズメバチ科
コンボウヤセバチ科
ツチバチ科

ハエ目
ガガンボ科
ツリアブ科
ハナアブ科
ムシヒキアブ科
ヤドリバエ科

脈翅目(アミメカゲロウ目)
センブリ科
ヘビトンボ科

咀顎目 (Psocodea)目
チャタテムシ科

蘚苔類

シダ植物
ミズニラ科
ハナヤスリ科

種子植物
アカネ科
アカバナ科
アサ科
アブラナ科
アヤメ科
イネ科
イラクサ科
ウマノスズクサ科
ウリ科
オトギリソウ科
オモダカ科
ガガイモ科
カヤツリグサ科
キキョウ科
キク科
キツネノマゴ科
キンポウゲ科
ケシ科
ゴマノハグサ科
サクラソウ科
シソ科
スミレ科
タデ科
タヌキモ科
ツヅラフジ科
ツリフネソウ科
ツユクサ科
ナス科
ナデシコ科
ニガキ科
ハマウツボ科
バラ科
ヒガンバナ科
フウロソウ科
マメ科
ミズアオイ科
ヤマゴボウ科
ユリ科
ラン科
リンドウ科

凡例
 神奈川、  環境省
EX 絶滅、 EW 野生絶滅、 CR+EN 絶滅危惧T類、 CR 絶滅危惧IA類、 EN 絶滅危惧TB 類、 VU 絶滅危惧U類、 NT 準絶滅危惧、
DD 情報不足、 留意種、要注意種、 減少種、 希少種、 繁殖期、 非繁 非繁殖期
【南】は、南方系の種であったが棲息域を北上し、川崎でも見られるようになった種
は、生田緑地において侵略的外来生物として位置づけられている生物
(特外)環境省指定特定外来生物、 (要注)環境省指定要注意外来生物、 (外来)その他の外来生物

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